Tuesday, April 23, 2013

日本と フィリピン




日本と フィリピンのちがいせいかつようしきについてです。
Ø        せいかつようしき(フィリピンは ルールが すくないです。でも、ここ日本で いっぱいルールが あります。大部分の市民は ルールに したがっています。


➊ ちあん(フィリピンは ちあんが ちょっとわるいです。ひんこんのため はんざいレコードが ふえます。たとえば、皆さん、もし、フィリピンに来たら、日本とフィリピンのぎんこうや モールや いろいろなみせの 入口を 日本とくらべてみてください。フィリピンのぎんこうや モールや いろいろなみせには かならずじゅうをもったガードマンが たっているが います。でも、日本では じゅうを もったガードマンが いません。日本はあんぜんですから。
➋ フィリピン人はせかいのなかで いちばんかんじょうてきなです。フィリピンと くらべて、日本人のほうが かんじょうてきなでわ ありません。だから、私たちは 新しい かんきょうに ちょうせいすることは かんたんです。とりひきが ありますが、フィリピン人は かんじょうてきに こころを ひらきますから。
  ➌ 時間 (フィリピンタイムということばが あります。大部分のフィリピン人は 時間を気にしません。しかし、日本で 時間をまもる事が とても大事です。
   フィリピンで “ノンバーバルコミュニケーション“を よくつかいます。しかし、ここ日本で あまりつかいません。たとえば、”はい“と言う言葉、フィリピンで もし、”はい“と 言いたいときに、うなずきます。はなしません。そして、ここ日本では ”はい“と言うだけで あまりうなずきません。
  



私のために日本のもっとも きょうみぶかあいじじつは 日本のぎじゅつです。

せかいの中で、日本は いちばんぎじゅつの せんしん国です。(じどうといれ、じどうはんばいき、じどうドア、ほとんどすべてがじどうかされています)。

Ø        フィリピンにもじどうはんばいきがありますが、日本に 来て、じどうはんばいきを 見たとき、とてもおどろきました。日本のほうがもっとハイテクですから。そして、フィリピンで じどうはんばいきが とてもすくないです。だから、あまり見ません。もし、日本でみちをあるけばたくさんの じどうはんばいきを 見ることができます。そのように 飲み物さがしで こまることは ありません。飲み物だけじゃなくて、食べ物や 、タバコや、いろいろな物も はんばいきで うられています。日本は 6.5billionぐらいの じどうはんばいきが あります。
日本での 私の わすれられないけいけんです。
Ø        日本の マクドナルドで 食べたのは  わすれられない 思いでに なりました。日本の マクドナルドは セルフサービスでしたから。私は セルフサービスの 事を ぜんぜんしりませんでした。だから、食べた後、私の しょっきを つくえに のこしました。だから、みせの人が 私に そのルールについて せつめいしました。
Ø        いろいろなこうつうきそくと 電車に のるときの ルールも あります。電車に はじめて乗ったとき、  はずかしかったです。日本の 乗り物(電車、バース、地下鉄) こうきょうこうつうは じかんどおりで すごくかいてきです。そして、じょうきゃくが きちんと ならんで、でんしゃをまつホームではでんしゃがくるとおりるひとがさきにおります。それから、のる人はルールにしたがってせいぜんとのります。LRTMRTという、フィリピンの電車はとまるとじょうこうきゃくがおしあいへしあいで、 ラッシュアワーはだいこんらんです。だから、日本の ルールを しらないで、はじめてのったときに、はずかしかったです。やっぱり、日本は けいとうてきな国ですから。
Ø        モールの エスカレーターを のぼるときにも ルールが あります。前、私は そのルールを しりませんでした。だから、しらないおばあさんが 私にちょっとおこって、いました。そのおばあさんは  いそいでいましたから。フィリピンでは 右でも 左でも エスカレーターのサイドに たってもだいじょうぶです。でも、ここ日本で エスカレーターの 右のサイドは ならんで、たってあるかないひとのためだけです。どうじに、左のサイドは いそいでいる人のためだけです。 




ここ日本で 毎日のせいかつで たくさんルールが あります。そのルールに 多くの日本人が したがいます。前、そのルールは ほんとうに めんどうだと思っていました。でも、今、その大事なことを りかいしました。でも、ぜんぶを まだ たっせいできませんでした。それに、 私の 日常せいかつで つかっていません。だから、今も、そのことをいっしょけんめいしたいです。フィリピンでも、ルールがたくさんあります。しかし、多くの人々は ルールを したがいません。ふくじゅうに なる事が むずかしくて、たいへんです。だから、日本と フィリピンの 生き方は ぜんぜんちがいます。でも、フィリピンの 生活は たくさんたのしくて、おもしろいところが あります。フィリピン人は 大よろこびの人と しゃこうてきな人ですから。そして、 じょうだんを言う(こちにとんだ)事が 大好きです。だから、フィリピンは 毎日の せいかつで いつもわらって、たのしいです。それに、かんきょうに てきおう しやすいです。だから、なれることができます。そして、フィリピン人は どこでも、いつでも、かんしゃのきもちをもっている人が 多いです。だから、うらぎるひとが すくないです。しかし、わるいところも たくさんあります。多くのフィリピン人は がんこですから。それに 多くのフィリピン人が だんけつと きりつを もっていませんから。たとえば、“バハラーナ“(どんなかのうせいが来る)、”ブカース”(ものごとこで)、“カシー”(なぜなら、「まちがいが ある時に、りゆうが いいわけを して、あやまらない」)ということばがあります。それは フィリピン人の とくせいです。わるいところが たくさんありますが、フィリピン人になった、ほこりにおもっています。






                           haruka122510:)

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